狐桜ハヤテ@Aiお遊び師
純真無垢なる花少女【ルピナス/Lupinus】〜獣人幻想物語〜
【名前】ルピナス/Lupinus 【種族】犬獣人 【性別・年齢】♀14才 【出身】マグメル出身 【特技】花仕"ルピナス" 【所属】なし 「ユウ!ユウー!!やっと…やっと会えたぁ! わたしが誰だか分かる?ルピナスだよ!」 ユウの旅立ちの日に、護衛としてメノーマの森の村にアカネと共にやってきた、花仕(はなつかい)の少女。初対面のはずのユウの名前を知っており、尚且つとても気にかけているようだが、それは一体───?
春永 およぐ
つまし、つつまし 君
Saika
コスモスと子にゃんこたち
みかん (mikan)
猫と お花と太陽
あったかい陽差し
あおね琳 <RinAone>
お花の定期便(ブルーミー)44回目
#アメブロ https://ameblo.jp/kaorin0206-aone/entry-12782147752.html
花奈実
ラスト花火
夏の最後を彩る花火
MiznoYusuke
壁画 花と髑髏 mural flower&skull
自宅の壁に描きました。 花は、指で描きました。 This is my mural work. flowers with my fingers.
モチクマ
花の絵
適当に描いたのから、真面目に描いたのまで載せる予定です。
キョウダイセブン
「お花畑論議」は怖くありませんか?
「お花畑論議」は怖くありませんか? 防衛費増額と同盟強化に反対する人がいるが、非武装中立論は「防衛費がゼロで、同盟なし」となり、戦争確率を高めるだけだ。 ウクライナには核兵器があった。しかし、いろいろあって核兵器を放棄した。今回のロシアの侵略行為をアメリカやNATOが手出しできないのはロシアが核兵器の使用をチラつかせるからだ。この状況を世界中が眺めているわけだ。 つまり、 「核兵器があると他国は手出しができない。たとえ、アメリカでも」 と学んでいるわけだ。すると、北朝鮮がどんな制裁を受けても核開発を続けるのが“正解”ということになる。 日本の野党は憲法第九条を守れば大丈夫と言うが、プーチンや習近平に通用するとは思えない。 もし、ウクライナが核兵器を持っていたら今回の侵略は起こらなかったらしい。とすると、日本の現状はどうなのか?核兵器どころか、通常兵器を充実させる防衛費の増額を野党は反対している。 かろうじて、プーチンの北海道侵略を思い留まらせている理由は「日米同盟」。ところが、野党はこの日米同盟さえ廃棄するのが日本のとる道と主張している。これは、自ら戦争を招き寄せていることを主張してい
愛梨
散る花弁
愛に溢れ潤っていた美しい華 愛の水と 愛の土があれば ずっと咲き続けていられる そのはずだった 愛が無くなるなんて想像出来なかった 与えてくれるはずだった 愛の水 いつからか注がれなくなっていた 土は徐々に乾き 美しい華も 一枚… また一枚と華を散らせていく 愛が無くなれば 美しさを保つ事なんて出来ない 愛があるから 満たされ潤い 美しく咲いていられる 枯れていく華… 枯れていく私の心… 水を与えてくれる人は居ない 残された僅かな花弁 例え今水を与えられても もう… 間に合わない 枯れた土に水は吸い込まれ 花までには辿り着かない 既に枯れ始めた花 散り始めた花 枯れる前に 散る前に 愛の水を与えて欲しかった まだ土が乾いてしまう前に 残された花弁はもう僅か… ただ醜い姿を晒し ただ乾いた土に落ちて そして… 風に吹かれ 知らない土地で消えていく 乾き始めている心… もう二度と愛で満たされる事は無い 花のように少しずつ心を失っていった もう残っている心は僅か… 愛を知らずにいれば 愛の水を与えられなければ 咲く事も無く 静かに命を終わらせていたのに 咲いてしまった華 咲いてしまった心 愛
不思議な妖精 ハナン
一足早いお花見をしよう!!
みなさまこんにちは!! 僕は10枚のイラストを組み合わせて1000通りの動画を作る挑戦をしています。 今回の動画テーマは「お花見」。妖精達はどんなお花見をするのでしょうか? そして今回使ったイラストは6枚! 6枚のイラストでお花見は表現できるのでしょうか!? まだまだ気軽に出かけられそうにないので、家でもお花見気分を味わえたらいいな..という気持ちも込めています。 https://youtu.be/zan0bkALwQI 今回動画のサムネイルをちょっと可愛くしたいと頑張ってみました。 では、今日はちょっと寒いので暖かくしてお過ごしください!
自由人
愛が永遠に花咲く
心の庭で、愛は花開く 感情のダンス、まるで華やかな花の衣装 君の笑顔、日々に彩りを添えるメロディ 君の抱擁に、心配事はすべて揺れる 目が合い、その静かな一瞥の中で 世界が交わり、感情が高まる 君の触れたその手、終わりのない思いやりの囁き 愛のシンフォニーの中で、僕たちは分かち合う 日の出ごと、そして各々の黄昏の色合いに 僕の心は安らぎを見つけ、永遠に真実を感じる 手を取り合って、共に歩むこの旅の中で 僕たちの愛の物語、砂粒のように だから、この永遠の韻を刻みながら踊ろう 二つの魂は結びつき、時を超える 君と共に、愛は人生の色を輝かせる この優しい現実の中で、君は僕の夢だ。
黒い花嫁
白い「ウェディングドレス」 私が子供の頃からずっと着てみたいと思っていたドレス 真っ白で気品があって幸せを感じさせるそんなドレス 長い人生の中で着る機会はあったはずなのに誰も私に愛を持って着せてはくれなかった 私が着たのは黒いドレス 愛なんて無い だから幸せになれず苦痛ばかりを味わった 私は「黒い花嫁」 この先いつか「白い花嫁」になれる機会があるのかな 愛し合い、真っ白なドレスを着せてもらって幸せな日を迎える事が出来るかな 人生の中で初めて愛したあなた あなたに着せてもらったら 私は黒い花嫁じゃなく白い花嫁になれる 私のたった一つの夢
神無月 花
陰陽ノ花〜現代陰陽師奇譚
安倍晴明の末裔のお話。
花あかり
暗く沈んでいる私の心 失ったものが大きすぎて 光を失っていた ふいに差し出された花 その花は淡く優しいあかりを放っていた こんなに美しい花があると初めて知った 花をくれたあなた 一輪の花は私に愛の眩しさを教えてくれた あかりに導かれ あなたを愛した 心の中は明るい光で満たされ 暗く冷たい心を暖かくしてくれた あなたがくれた一輪の愛 あなたは傍にいない それでもあなたがくれた愛は ずっと私の中で輝き 愛で満たされている 花あかりは消える事はない 愛が心に残っている限り 私があなたを愛している限り ずっとずっと永遠に…
枯れた花に涙
長い時間をかけてやっと咲いた花 硬い地面から芽を出し 暑さも寒さも耐え 少しずつ成長し そして美しい花を咲かせる それだけの時間を費やしても 咲いてしまえば もう先は短い 徐々に枯れていき 美しさも枯れ 醜い姿になって 終わっていく 私の愛もそうだった 少しずつ好きになり 気付いたら愛に変わっていた 「愛は美しい」 最初はそう思っていた だけど愛した人がいない 愛した人には会えない 流した涙の日々は数えられない 枯れた花に涙を捧げ続け 枯れた花は私の涙で息を吹き返したかのように また美しく咲いた 一度枯れてしまったのが嘘のように… 私はもう枯れ果ててしまい もう生きていく意味さえ失くし ただ日々を過ごしている 枯れた花のように 誰かの涙で私ももう一度綺麗に咲く事が出来るだろうか でもその涙はまた誰かが枯れてしまう事 誰かが流す涙で綺麗に咲いても 苦しみは連鎖する なら… 枯れた花のままでいい 他の誰かが苦しみ悲しみ流した涙で綺麗に咲いても幸せではない 枯れた花に涙を捧げるのは私だけでいい また時が経てば花は枯れていく その時が花の最後 私の涙はもう枯れて 花に捧げる事は出来ないから…
Guest
ユリの花が咲くころに
{4月} ✳出会い✳ 「ふぁ…あ?」 4月、屋上で少年_向日葵はいつもどおり昼寝をしていた。 もう高校生になったというのに彼はまだ数回ほどしか学校に来ていなかった。 風が吹くたびに彼の金色に輝く髪をなでる。葵がそばに置いた青色の角張ったスマホが鳴る。そのアラームは下校の時間になったことを知らせる。その音と同時に屋上の扉が開き一人の少女が入ってきた。少女は迷わずフェンスにのぼり柵の向こう側へ行く。アラームで目を覚ました葵の目の前にいる真っ白な少女は葵をちらりと見た。 ――誰?これから死ぬっていうのに邪魔だなぁ。でも関係ないか。どうせ私に興味なんかない。―― 彼女はそんな事を考えていた。そしてまた赤い夕焼け空へと視線を移す。そばには靴がきれいに揃えておいてあった。少女を見た葵の耳はほのかに赤く、そして熱かった。 「……何してんの?お前。死ぬ気か?」 そう言うと、少女は驚いたように振り向いた。葵が話しかけてくるとは思わなかったようだ。そしてため息をついて言った。 「キミには関係ないでしょ。それに私が死のうと私の勝手」 その言葉を聞いた瞬間、葵は一瞬にして目を覚ました。そして、こう言った。
底の花園
動くことは出来ない…