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ミスティアちゃんの災難 服ビリ&セミヌード編

ある日、森の中を散歩していたミスティアちゃん。 すると、いつの間にか森の一部分に、何者かによって結界が張り巡らされたのである。 「あら、誰が張ったのかしら?」 不思議そうに、結界に近寄るミスティアちゃん。 すると彼女が近づいた途端、結界が衝撃波の様な物を発生し、あろう事が彼女目掛けて襲ってきたのだ! 「きゃあ、何これぇ!?」 あまりにも咄嗟な出来事故に対応する事が出来ず、なす術なく衝撃波に襲われてしまうミスティアちゃん。 「お願い、やめてぇ~!」 悲鳴を上げるミスティアちゃん。 しかし彼女の必死の抵抗も虚しく、衝撃波によって彼女の服はボロボロに弾け飛んでしまったのである。 「あぁ~ん💕可愛くてお気に入りの下着なのにぃ~💦」 服はおろか、ブラジャーとパンティのランジェリー類まで弾け飛んだミスティアちゃん。 「やぁ~ん💕動いたらズレて見えちゃう~💦こんなのいやぁ~ん💕」 図らずもあられもない姿となり、戸惑うミスティアちゃん。 「あ~ん♥️いや~ん♥️やんやんや~ん♥️」 そして遂に恥ずかしさがピークに達してしまい、その場でか弱い声を上げるミスティアちゃんなのであった…

ミスティアちゃんの災難 服ビリ&セミヌード編

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ぬえちゃんの災難 ~ 服だけ消えていや~んやん💕 ランジェリー丸見えハプニング編 ~

イタズラの指南をしようと、妖怪仲間を集めて、自身の能力で正体不明になろうとしたぬえちゃん。 しかし何故か調子が振るわず、全身を正体不明にしたつもりが、服だけ正体不明になってしまったのである。 「やだっ、そんなぁ~💦」 ぬえちゃんは図らずも、自身の大きなおっぱいと引き締まったお尻、それを優しく包み込む黒色のブラジャーとパンティからなるランジェリー姿を晒してしまったのだ。 「きゃ~❤️ いや~ん💕」 あられもない姿となり、思わず声を上げるぬえちゃん。 「いやぁ~ん💕 私のブラジャーとパンティがぁ~❤️」 そして、ぬえちゃんの可愛い下着姿を堪能する妖怪達… 「あぁ~ん❤️ あんまり見ちゃいや~ん💕」 彼等の視線を感じ、恥ずかしさが増すぬえちゃん。 「やぁ~ん❤️ 恥ずかしいよぉ~❤️」 顔を真っ赤に染めて、悲鳴を上げ続けるぬえちゃん。 「いやぁ~ん💕 やんやんやんやんやぁ~ん💕」 自身のナイスバディとランジェリー姿を見られ続け、とうとう恥ずかしさがピークに達したぬえちゃん。 「いや~ん💕 もうっ、みんなのえっち~❤️」 そう照れながら呟くぬえちゃんなのであった…

ぬえちゃんの災難 ~ 服だけ消えていや~んやん💕 ランジェリー丸見えハプニング編 ~

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大ちゃんの災難 ~生お着替えハプニング編~

自分の部屋で、買ってきたおニューのランジェリーを試しに着てみた大ちゃん。 彼女の大きくて柔らかそうなおっぱいを強調させつつも優しく包み込むグリーンのブラジャーと、同じく彼女の秘めやかなる所を優しく覆い隠すグリーンのパンティが、なんともセクシ―である。 また、ブラジャーとパンティのどちらにも、花をあしらったステッチとチャームが施され、更にはリボンやフリルやレースも付いていて、より一層セクシーさを引き立たせているのである。 「うん、ぴったりね♪」 自身に似合っていたので、御満悦な大ちゃん。 しかし迂闊にも部屋の鍵を掛け忘れてしまい、大勢の妖精達が彼女の部屋へとやって来てしまったのだ! 「きゃ~💦いや~ん❤️」 図らずもあられもないランジェリー姿を妖精達に晒してしまい、戸惑いを隠せない大ちゃん。 「あ~ん♥見ちゃだめぇ~💦」 そんな彼女の事を、これ見よがしとまじまじと見つめる妖精達… 「いやぁ~ん💕やんやんやん❤️」 頬を赤らめて恥ずかしそうに悲鳴を上げながら、呆然とその場に立ち尽くす大ちゃん。 「や~ん💕もう…みんなのえっち…♥」 そう、照れながら呟く大ちゃんであった…

大ちゃんの災難 ~生お着替えハプニング編~
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大ちゃんの災難 ~強制脱衣&ブラモロ・パンモロ編~

気分転換に、森の中を散歩していた大ちゃん。 するとそこに、悪戯好きな妖精達が現れて、彼女の服をいきなり脱がし始めたのである! 「やだっ、何してるのっ!?」 あまりにも唐突な出来事に、動揺する大ちゃん。 そんな彼女を余所に、妖精達は黙々と服を脱がし続けていく… 「お願いっ、やめてぇ~💦」 抵抗する事も出来ずに、成す術無く服を脱がされていく大ちゃん。 そして遂に、妖精達は彼女の服を完全に脱がしてしまったのである! 「きゃ~❤️いや~ん💕」 大ちゃんは、自身の大きくて柔らかそうなおっぱいとそれを包み込む純白のブラジャーと、秘めやかなる所を優しく覆い隠す純白のパンティからなるランジェリーを、周囲に晒してしまう羽目になったのである。 「あ~ん💕そんなぁ~❤️」 不可抗力であられもないランジェリー姿となり、恥ずかしさがピークに達してしまった大ちゃん。 「や~ん💕見ないでぇ~❤️」 両手で必死に隠そうとするも、逆に両手で自身の豊満なおっぱいを強調させる様な体勢になってしまった大ちゃん。 「いやぁ~ん💕もうっ、みんなのえっち~💕」 そう、恥ずかしそうに呟く大ちゃんなのであった…

大ちゃんの災難 ~強制脱衣&ブラモロ・パンモロ編~

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ばにっちんぐうどんげちゃん "衣服縮小異変勃発!? 下着も縮んでいや~んやん💕"編

女の子の服だけが縮んでしまう、"衣服縮小異変"が突如として発生! 次々と女の子達の服が縮んでいく中、遂にその魔の手はうどんげちゃんにも及んでしまう… 「きゃあっ、私の服がぁ~!」 とうとう異変に巻き込まれ、服が縮んでいくうどんげちゃん。 みるみる内にブラウスとスカートが縮んでいき、身に付けていた純白のランジェリーが露になっていく… すると今度は、あろう事かそのランジェリーまでもが縮み始めたのだ! 「あ~ん💕パンティが縮んでる~💦」 下着にまで影響が出始めたのに、戸惑いを隠せないうどんげちゃん。 「や~ん💕ブラジャーまで縮んじゃうの~💦」 パンティのみならずブラジャーも縮んでいき、恥ずかしそうな声を上げるうどんげちゃん。 「いや~ん💕服も下着も縮んじゃうなんて~❤️」 図らずも、自身の豊満なボディを周囲に見せつける羽目になってしまったうどんげちゃん。 「いやぁ~ん💕やんやんやんやんやぁ~ん❤️」 あられもない姿となり、恥ずかしさがピークに達してしまい、悲鳴を上げるうどんげちゃん。 「もう…ばにっちんぐぅ~♥️」 そう、照れながら呟くうどんげちゃんなのであった…

ばにっちんぐうどんげちゃん "衣服縮小異変勃発!? 下着も縮んでいや~んやん💕"編

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うどんげの災難 ~衣服釣り上げられハプニング編~

竹林の中を散歩してたうどんげちゃん。 すると彼女の目の前に、怪しげな釣り針が下りてきたのである。 「あら、何かしら?」不思議そうに、釣り針を観察するうどんげちゃん。 するとその釣り針は、彼女のスカートに引っ掛かってしまったのである! 「きゃあっ、やめてぇ~!」 スカートを釣り上げられ、悲鳴を上げるうどんげちゃん。 抵抗するものの釣り針は上がっていき、スカートもろとも彼女の服を釣り上げてしまったのだ。 なす術なく彼女はあられもない姿となり、自身の大きくて柔らかそうなおっぱいとそれを優しく包み込むピンク色のブラジャー、そして、秘めやかなる所を優しく包み込むピンク色のパンティが露になってしまったのである。 「あ~ん💕私の服が~💦」 あまりにも唐突な出来事に、悲鳴を上げるうどんげちゃん。 「や~ん💕下着が丸見えだわ~💦」 頬を赤らめて、そう叫ぶうどんげちゃん。  「いやぁ~ん💕やんやんやんやんやぁ~ん❤️」 恥ずかしさのピークに達し、とにかく声を上げるうどんげちゃん。 「いや~ん💕もう、えっち~❤️」 両手でブラジャーを隠しながら、そう呟くうどんげちゃんなのであった…

うどんげの災難 ~衣服釣り上げられハプニング編~

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みすっちんぐミスティアちゃん "あんまり見つめちゃいや~んやん💕プリティーランジェリーミスティアちゃん♥️"

ここ最近暑くなってきたので、自室にて下着姿でくつろいでいたミスティアちゃん。 しかし迂闊にも、部屋のカーテンと窓の鍵をうっかり閉め忘れてしまい、外にいたイタズラ好きな妖精達に自室での自身の様子を見られてしまったのである。 そして、ミスティアちゃんにイタズラをする絶好の機会を得たと認識した妖精達は、群れを成して一斉に彼女の部屋へと突入したのである。 「きゃっ、みんなどうしたの?」 いきなりやって来た妖精達に、戸惑いを隠せないミスティアちゃん。 そんな彼女を他所に妖精達は、彼女にイタズラをし始めたのだ! 「や~ん♥️そんなぁ~💦」 妖精達に全身をくすぐられたり揉まれたりして、咄嗟に悲鳴を上げるミスティアちゃん。 「あ~ん♥️やめてぇ~💦」 なす統べなく妖精達のイタズラの餌食にされていき、立つ力が減っていくミスティアちゃん。 「いやぁ~ん💕だめぇ~💕」 そして遂に力尽きてしまい、ミスティアちゃんはM字開脚の様なポージングでその場に座り込んでしまったのである。 そんな彼女の事をまじまじと見つめる妖精達。 「もう…♥️みすっちんぐ…♥️」 そう呟くミスティアちゃんであった…

みすっちんぐミスティアちゃん "あんまり見つめちゃいや~んやん💕プリティーランジェリーミスティアちゃん♥️"

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ミスティア・"ランジェリーナ"・ローレライ

「ミスティア・ローレライです!身長は159センチ、バストは92センチのFカップです♪よろしくお願いします☆」 アイドル活動の一環で、グラビア写真の撮影を行う事になったミスティアちゃん。 しかし彼女を待っていたのは、撮影とは名ばかりのエッチなイタズラの応酬であったのだ! 「きゃあっ、何してるんですか!?」 本性を露にしたカメラマンやスタッフによって、なす統べなくブラウスとジャンパースカートの胸元のボタンを外されていくミスティアちゃん。 「お願い、やめてぇ~💦」アイドルと言う自分の立場故に下手に手出しをする事が出来ず、されるがままに服を脱がされていき、自身の大きくて柔らかそうなおっぱいと、それを優しく包み込むピンク色のブラジャーを周囲に晒してしまう羽目に…  「いやぁ~ん💕やんやんやぁ~ん💕」 不可抗力であられもない姿となった事で、とうとう恥ずかしさがピークに達してしまい、悲鳴を上げるミスティアちゃん。 そして、そんな彼女の事を、待ってましたと言わんばかりに激写するカメラマン達。 「もう…♥️みんなのえっち…♥️」 顔を赤らめながら、そう呟くミスティアちゃんなのであった…

ミスティア・"ランジェリーナ"・ローレライ