Share - ミスティア・ローレラ

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ミスティアちゃんの災難 服ビリ&セミヌード編

ある日、森の中を散歩していたミスティアちゃん。 すると、いつの間にか森の一部分に、何者かによって結界が張り巡らされたのである。 「あら、誰が張ったのかしら?」 不思議そうに、結界に近寄るミスティアちゃん。 すると彼女が近づいた途端、結界が衝撃波の様な物を発生し、あろう事が彼女目掛けて襲ってきたのだ! 「きゃあ、何これぇ!?」 あまりにも咄嗟な出来事故に対応する事が出来ず、なす術なく衝撃波に襲われてしまうミスティアちゃん。 「お願い、やめてぇ~!」 悲鳴を上げるミスティアちゃん。 しかし彼女の必死の抵抗も虚しく、衝撃波によって彼女の服はボロボロに弾け飛んでしまったのである。 「あぁ~ん💕可愛くてお気に入りの下着なのにぃ~💦」 服はおろか、ブラジャーとパンティのランジェリー類まで弾け飛んだミスティアちゃん。 「やぁ~ん💕動いたらズレて見えちゃう~💦こんなのいやぁ~ん💕」 図らずもあられもない姿となり、戸惑うミスティアちゃん。 「あ~ん♥️いや~ん♥️やんやんや~ん♥️」 そして遂に恥ずかしさがピークに達してしまい、その場でか弱い声を上げるミスティアちゃんなのであった…

ミスティアちゃんの災難 服ビリ&セミヌード編

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みすっちんぐミスティアちゃん "あんまり見つめちゃいや~んやん💕プリティーランジェリーミスティアちゃん♥️"

ここ最近暑くなってきたので、自室にて下着姿でくつろいでいたミスティアちゃん。 しかし迂闊にも、部屋のカーテンと窓の鍵をうっかり閉め忘れてしまい、外にいたイタズラ好きな妖精達に自室での自身の様子を見られてしまったのである。 そして、ミスティアちゃんにイタズラをする絶好の機会を得たと認識した妖精達は、群れを成して一斉に彼女の部屋へと突入したのである。 「きゃっ、みんなどうしたの?」 いきなりやって来た妖精達に、戸惑いを隠せないミスティアちゃん。 そんな彼女を他所に妖精達は、彼女にイタズラをし始めたのだ! 「や~ん♥️そんなぁ~💦」 妖精達に全身をくすぐられたり揉まれたりして、咄嗟に悲鳴を上げるミスティアちゃん。 「あ~ん♥️やめてぇ~💦」 なす統べなく妖精達のイタズラの餌食にされていき、立つ力が減っていくミスティアちゃん。 「いやぁ~ん💕だめぇ~💕」 そして遂に力尽きてしまい、ミスティアちゃんはM字開脚の様なポージングでその場に座り込んでしまったのである。 そんな彼女の事をまじまじと見つめる妖精達。 「もう…♥️みすっちんぐ…♥️」 そう呟くミスティアちゃんであった…

みすっちんぐミスティアちゃん "あんまり見つめちゃいや~んやん💕プリティーランジェリーミスティアちゃん♥️"

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ミスティア・"ランジェリーナ"・ローレライ

「ミスティア・ローレライです!身長は159センチ、バストは92センチのFカップです♪よろしくお願いします☆」 アイドル活動の一環で、グラビア写真の撮影を行う事になったミスティアちゃん。 しかし彼女を待っていたのは、撮影とは名ばかりのエッチなイタズラの応酬であったのだ! 「きゃあっ、何してるんですか!?」 本性を露にしたカメラマンやスタッフによって、なす統べなくブラウスとジャンパースカートの胸元のボタンを外されていくミスティアちゃん。 「お願い、やめてぇ~💦」アイドルと言う自分の立場故に下手に手出しをする事が出来ず、されるがままに服を脱がされていき、自身の大きくて柔らかそうなおっぱいと、それを優しく包み込むピンク色のブラジャーを周囲に晒してしまう羽目に…  「いやぁ~ん💕やんやんやぁ~ん💕」 不可抗力であられもない姿となった事で、とうとう恥ずかしさがピークに達してしまい、悲鳴を上げるミスティアちゃん。 そして、そんな彼女の事を、待ってましたと言わんばかりに激写するカメラマン達。 「もう…♥️みんなのえっち…♥️」 顔を赤らめながら、そう呟くミスティアちゃんなのであった…

ミスティア・"ランジェリーナ"・ローレライ